ゲームも音楽もZOOM映えも妥協しないデスク

ゲームも音楽もZOOM映えも妥協しないデスク

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昨年キロクミーさんにデスクツアーを投稿してからもうすぐ1年といったところです。
ふと思い立って始めたブログを介したご縁もあり、だいぶ様変わりしました。

シンプルでミニマルなデスクにも憧れますが、やはり毎日使うワークステーションなので利便性には妥協したくない。
色々機材を置いたり撤去したりを繰り返して、春はこんな感じになりました。

デスクにゲーミングアンプとオーディオI/Fを常設しているので、いつでもゲームで快適にチャットができますし、楽器の録音も線(シールド)を接続するだけで即宅録が可能です。

あと、モニター裏に伸縮するアームでWEBカム(GoPro)を隠しています。
モニター裏には間接照明も仕込んでいるので、オンライン会議の際は光をバウンスさせてエセ照明として顔を照らしたりしてます。

僕がやりたい事全部できるデスクです。

– MacBook Air 13inch (M1)
– Nutype F1
– logicool MX Anyware 2S
– GTRacing GTBEE
– GigaCrysta LDGCQ241DB
– AUDIENT iD4 mk2
– Astro Mixamp Pro TR
– Echo Show 5
– Audioengine A2+

今回、「エモいデスク」というお題でデスクツアーの募集があり、僕も参加をしてみました。

一介のガジェット好きとして何に心動かされるか(エモいと感じるか)を考えた時、
やはり見た目やデザインによらない性能を持っていたり、あんなことやこんな事ができる!と、
そのガジェットがもたらしてくれる利便性や設計に「エモい」と思うのではないかと考えました。

そんな訳で現時点での僕にとってのエモいデスクとは、「全部載せのワクワク感」があるかどうか。
なんでも置くのではなく、制限の中でどれだけ性能を担保しながら引き算できるのか。
これからも「エモい」を目指して、ちまちまと改良していこうと思います。

投稿者

Ryota
Ryota